| 折原 隆 |
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ピープルフォーカス・コンサルティング コンサルタント |
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専門分野: 組織開発、リーダーシップ、ダイバーシティ、組織文化・価値観浸透・キャリア開発ほか
履歴: 日本最大手の海外留学支援会社にてキャリアカウンセリング・コーチングを9年間担当後、カナダの国際教育機関に移籍、多国籍メンバーからなるチームを率いて、国際教育プログラムの企画・運営管理を行う。帰国後、ザ・プリンストン・レビューで企業のリーダーに向けたキャリア・リーダーシップ開発コーチとして活躍。
PFC入社後は、過去10年以上にわたり年間1000人以上へのコーチングを通じた人材開発経験を生かし、チーム力を高めるリーダーシップ開発、ファシリテーター型リーダー養成、個々人の個性をビジネスに活かすダイバーシティ推進やキャリア開発のワークショップを数多く手がける。また、納得感を高めて人を動かすためのコミュニケーションスキル研修講師としても活躍。最近では、役職のないチームリーダー育成や社内研修講師育成に力を注ぐ一方、バリュー浸透を軸とした組織開発支援やチームビルディングにも注力している。
将来は大自然と組織や人との繋がりを生かした組織・人材開発を目指している。
神奈川大学外国語学部英語英文学科(異文化コミュニケーション専攻)卒業
著書:「組織開発ハンドブック」(共著/東洋経済新報社)
資格: DiSC認定インストラクター、 CTIコーチトレーニング応用コース修了、NLP(神経言語プログラミング)マスタープラクティショナー、厚生労働省指定産業カウンセラー、CDA(キャリアデベロップメントアドバイザー) |
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| 佐藤 牧子 |
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ピープルフォーカス・コンサルティング コンサルタント |
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専門分野: 組織開発、グローバル、ダイバーシティほか
履歴: 外資系コンサルティング会社にて戦略策定、組織改革、顧客管理等のプロジェクトに携わった後、ジュネーブの国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)に移籍、人事改革プロジェクトに参画。また、ニューヨークの日米協会勤務時には「イノベーターズ・ネットワーク」プロジェクトを立ち上げる等、グローバルな場での豊富な経験を持つ。
PFCでは、国際的な組織(企業)における組織開発、研修・ワークショップの企画や開発を数多く手がける。多文化環境でのファシリテーションも得意とする。また、ファシリテーション研修やフォロワーシップ研修の企画、コミュニケーション系研修講師としても活躍。国連機関やNPOに対するPFCの国際協力ボランティアプロジェクトにも注力している。
世界各国の企業・組織での経験を通じ、いかなるプロジェクトにおいても、成功の鍵は「人」にあるとの信念を持つ。バイリンガル(日本語
/ 英語)コンサルタント。
国際基督教大学教養学部卒業。コロンビア大学国際関係学修士号取得
資格: DiSC認定インストラクター |
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| Ernest Gundling, PhD. (アーネスト・ガンドリング) (米国カリフォルニア州在住) |
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ピープルフォーカス・コンサルティング 取締役 |
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アペリアン・グローバル マネージング・ディレクター |
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スタンフォード大学卒業後、シカゴ大学にて博士号取得。日本のマネージメント研修を論じた博士論文の基となった研究は、米国の教育省フルブライト・フェローシップを受けた。
5年間の日本在住を含み、20年以上にわたり日本の言語、文化、ビジネスに深くかかわってきた他、アジア各国で就労し、ドイツ、メキシコにも在住するなど、豊富な海外経験を持つ。米国クラーク・コンサルティング・グループ社にて、コンサルティング・組織開発部長を務めた後、1990年にメリディアン・リソース・アソシエイツ(現:アペリアン・グローバル)を設立、マネージング・ディレクター
に就任。
アペリアン・グローバルでは、組織文化変革、ナレッジ(知識)移転、人材開発の分野においてアジア地域でコンサルティングと教育研修のサービスを提供。特に、多国籍企業の経営幹部チームが、相互理解と強いコミットメントをもってビジネス戦略を構築、遂行できるよう、サポートしている。同時に、カリフォルニア州立大学バークレー校の経営管理大学院で教鞭をとる他、『3M・未来を拓くイノベーション』(講談社)、『Working
GlobeSmart』など多数の著作も手掛ける。
※日本語・英語でのデリバリーが可能です。 |
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| PFCのプロフェッショナルアソシエイト |
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| Eric Francis(エリック・フランシス) |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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The Ken Blanchard Companies 公認トレーナー |
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コミュニケーションスキルを使いこなせるリーダーの育成を得意とする、日本語及び英語でのトレーニング、ファシリテーション、コーチングの専門家。
Garvin School of International Management (通称Thunderbird) で経営学修士(MBA)取得。 Brigham
Young Universityで経営及び日本語を専攻。
グローバル企業スタッフのコミュニケーションスキル向上を得意とし、経験が豊富。 外資系企業と合併した日本企業向けに、日米ジョイントベンチャーにおける戦略的コミュニケーションスキルプログラムの作成・実施、外国人と日本人のマネジャーの意見・要望のすり合わせ(ファシリテーター)、社内のキーパーソンたちへのコミュニケーション研修等を数多く手がける。
ベトナムへのベンチャー投資やGM/いすず共同プロジェクトにおける相互理解の欠如から発生する問題の解決等、また、IBMのファイナンシャル・アナリストとして、アジア・太平洋地域の財務管理及び営業収益性向上プランの作成・実施を担当といった多彩な実績を持つ。
1985年の初来日以来、深い異文化理解と洞察力で、日本と海外のパートナー間のファシリテーターとしての役割を果たし続けている。
※日本語・英語でのデリバリーが可能です。 |
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| 田岡 純一 |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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大手建材メーカーに設計士として勤務後、新たなキャリアを目指し日本マクドナルドに転職。営業部において、CS、ES分野等で豊富な経験と実績を積む。
その後ハンバーガー大学プロフェッサー、副学長を歴任し、トレーニング開発室室長に就任。アルバイトから中間管理職までの全トレーニングプログラムを改定するグローバルプロジェクトに日本代表として参加。マスタートレーナーの資格を取得し、国内の全プログラムの改定・導入と社内講師の育成を担当する。
日本マクドナルド退職後、(株)人財ラボにおいてシニア・アドバイザーを務める。2006年、人財開発支援をミッションに、(有)ジェイシップを起業。大手レストランチェーンや電機メーカーの教育プログラム構築のコンサルティングを手がける。また、様々な企業に対してチームビルディング、CSに基づいた経営コンサルティングなどを行う。
現在、日系・外資系を問わず数多くの企業(金融、リテール、メーカー等)に対して、各種研修・コーチングの実施や、研修プログラム開発、社内トレーナーの育成を手がけている。特に、ファシリテーションやプレゼンテーションなどのコミュニケーション系研修や人材教育を得意とする。
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| Maria Chow (マリア・チャオ) (シンガポール在住) |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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香港大学で経営学名誉学位、戦略的経営とサービスマーケティングで知られるシンガポールの南陽技術大学にてMBAを取得。そのときの論文「シンガポールにおける労使関係の来るべき問題の終結:デルフィアプローチを用いて」は1998年8月にアジアパシフィックビジネスレビューから出版されている。
人事部での経験が豊富で、採用からカウンセリング、労使問題、合併買収前後のトレーニング、多国籍企業のアジアパシフィック地域の人材育成プログラムの作成や、アメリカの著名なリーダーシップ開発会社の受注プログラムの管理まで幅広い実績を持つ。
香港とシンガポール政府の労働省で調停やカウンセリングを10年担当した後、Peat
MarwickのKPMG(シンガポール)にシニアコンサルタントとして入社、クライアントのオペレーション管理、雇用契約、人員削減や転職トレーニングなどを支援する。さらに、ミシュランのアジアパシフィックで、人材開発&トレーニングのディレクターを6年間勤める。また、中国とタイの合併後のチーム作りにも積極的に関わる。独立に先立ち、シンガポールの「クリエイティブ・リーダーシップ地域センター」にCustom
Solutionsディレクターとして参加。多国籍企業へのリーダーシップ開発指導の立案と研修を専門に行う。
2007年、ピープルフォーカス・コンサルティングにプロフェッショナルアソシエイトとして参画。リーダーシップ開発、セルフリーダーシップ、チェンジマネジメント、イノベーション、パワー&インフルエンス、コンフリクトマネジメント、文化を超えたリーダーシップに力を入れている。
※英語・北京語・広東語でのデリバリーが可能です。 |
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| 田村 洋一 |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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上智大学外国語学部卒業。バージニア大学ビジネススクール修了、経営学修士(MBA)。国内大手シンクタンク、外資系大手金融機関、外資系経営戦略コンサルティングファームにおいて、事業企画・推進、経営戦略コンサルティング、プロジェクトマネジメントの経験を積む。
現在は企業のコンサルティングからビジネスマンのトレーニングに至るプロフェッショナルサービスに注力している。人材戦略による変革推進や、人材評価、育成、コーチングの理論・実践に造詣が深い。金融機関、サービス事業会社、情報システム事業等において、旧来組織の変革や新規組織の立ち上げを推進。戦略的ミッションの定義から、ミッションに基づいたコンピテンシーモデルの設計・導入、定着のためのトレーニングやコーチングなどを行っている。
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| リップシャッツ 信元 夏代 (米国ニューヨーク在住) |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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The Ken Blanchard Companies 公認トレーナー |
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早稲田大学商学部卒業。ゼミ専攻は「異文化コミュニケーションとビジネス」。ニューヨーク大学スターン・スクールオブビジネスにて経営学修士(MBA)取得。早稲田大学在学中にはミズーリ州セントルイス市のワシントン大学へフルスカラシップ奨学生として交換留学の経験もある。
1995年より米国ニューヨーク在住。 1995年に渡米後、伊藤忠インターナショナル社にて鉄鋼、紙パルプ業界の営業や事業開発に携わる。その後マッキンゼー・アンド・カンパニーにて消費財マーケティングや事業プロセス改革などのコンサルティング業務に携わった後、2004年にアスパイア・インテリジェンス社を設立した。
アスパイア・インテリジェンス社は、異文化間における持続可能なビジネスと卓越したブランドの創造を使命とする、戦略コンサルティング会社。CSRやソーシャル・マーケティング、コーズ・ブランディングの構築を中心に、その企業「らしさ」を生かしたユニークなブランド視点に基づき、市場調査・分析からマーケティング戦略設計、実行プランの策定などを手がける。また、日経ネットなどへの連載コラム執筆や、各種企業シンポジウムやカンファレンス等の司会進行、モデレーターなども多数勤める。
同社の経営理念に、「誠・和・魂(せいわこん)」を掲げ、「誠を以って人に接し、和を以って事を計り、魂を以って志を貫く」という信念を何よりも大切にしている。
※英語・日本語(在米国・在日本)でのデリバリーが可能です。 |
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| Glenn Wilkinson (グレン・ウィルキンソン) (上海在住) |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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人材育成の専門家として研修、開発、ファシリテーション、組織及び個人のマネジメント、異文化チーム運営、コミュニケーション、カスタマーサービスなどに豊富な経験を有するバイリンガル(英語・中国語)コンサルタント。
直近では上海の国際的企業のトレーニング責任者として顕著な功績を挙げた。
ファシリテーションを始め、ワークショップ、コーチング、アクションラーニングなど多彩な手法を用いて、クライアントの能力を開発・育成し、個人の業績向上、ひいては企業全体の業績の底上げに直接つながるような貢献をしている。顧客企業は多業種にわたり、対象者も最前線の社員からマネジャー、上級エグゼクティブまでと幅広い。
オーストラリア出身だが、留学、就職と中国での生活が長い。拠点としている上海はもとより、各地方のビジネス状況にも詳しく、受講者に中国に共通の傾向のみならず地方ごとの独特の事情についても紹介することができる。 現代アジア研究の学位を持つ。MBTI有資格者
※中国語・英語でのデリバリーが可能です。 |
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| 乾 宗弘 |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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サンダーバード国際経営大学院でMBAを取得。住友銀行(現三井住友銀行)に入社し、主に国内融資、債券発行等の業務を担当。銀行退職後、外資系金融会社での金融新商品の開発やITベンチャーの事業計画立案、上場準備に携わる。
1998年コンサルティング会社ワールド・リンケイジを設立。事業計画立案及び財務アドバイス業務では、販売・飲食・教育・商社・不動産・印刷等の支援実績があり、ABC/ABMを用いた経営・業務改革の支援では、食品・医薬・サービス業などで実績を積んでいる。
「事業戦略や業務プロセスを実行するのは、組織に属する個々人であり、個々が自ら進んで実行するという組織風土や意識が組織改革の鍵である」というスタンスから、PFCの考え方に共鳴し、同社のトレーニング・プログラムに参画している。
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| 輿石 範子 |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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The Ken Blanchard Companies 公認トレーナー |
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大学卒業後、大手住宅メーカーへ入社。営業課にて、新入社員の教育を担当。教育に携わる中で「人」への興味が生まれる。その後、IT企業に転職し、人事人材開発部に所属。組織横断プログラムの設計や運用、E-ラーニングのファシリテーションを担当する。同時期に、多摩美術大学情報デザイン学部の非常勤講師も務める。同大学では、ベンチャー企業立ち上げのシナリオに基づいたプレゼンテーションや自己表現法を教える。
IT企業での組織横断プログラムの設計や運用、ファシリテーターとしての経験を経て、経営コンサルティング会社に入社。ワークアウト形式のコンサルティングやマーケティングセミナー等を担当する。また、女性支援プロジェクトリーダーとしても活躍。さらに、ベンチャー企業2社を、営業やPRの側面から、また講師として、全面的に支援した経験を有する。 現在は独立し、多くの企業に対し、相手の価値観や多様性、心理面を重視したファシリテーションや、ファシリテイティブなコンサルティング・研修を提供している。
対人理解(DiSC)認定インストラクター、EQJapan公認EQプロファイラー、NLPプラクティショナー取得。
現在、EETimesJapan「エンジニアのためのビジネス・スキル講座」連載中。また、働く女性の応援サイト「ウーマンズキャリアナビ」コラムに執筆中。
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| Meggie See (メギー・シー) (米国ワシントン州在住) |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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The Ken Blanchard Companies 公認マスタートレーナー、コンサルティング・パートナー |
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「組織の成長は、そこで働く個人の成長なしにはあり得ない」という信念のもと、人材開発をライフワークにしているバイリンガル講師。
School for International TrainingにてExperimental Learning(実践的学習)に関する修士課程を修了。 現在は、組織開発、組織改革を専門に、グローバル企業や日本市場の開拓を目指すアメリカ企業等のコンサルティングを行なっている。
1997年から2000年まで、チェンジマネジメント・コンサルタントとしてNIKE, Inc
のプロジェクトに参加。アメリカ・日本・ベルギーのメンバーから構成される異文化チームにて、新しいカスタマーサービスセンター(千葉県)を設立、異文化コミュニケーションに重点を置いた新しい組織の開発を担当。2000年に、The
Ken Blanchard Companiescのコンサルティング・パートナーとなる。ブランチャード社の唯一の日本人トレーナー、ファシリテーター、研修デザイナーとして活躍する一方、独立した講師としても各種リーダーシップ・スキル研修を始めとする多くの研修を実施している。また、異文化・多言語環境の中で、メンバーがお互いに、いかに分かり合っていくかというテーマでのダイナミックな異文化研修や効果的なコミュニケーション・スキル研修、ダイバーシティや組織文化等に関わる研修も数多く実施。トレーナー育成研修にも力を入れている。
※英語・日本語でのデリバリーが可能です。 |
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| コミサロフ 喜美 |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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The Ken Blanchard Companies 認定トレーナー |
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同志社大学文学部英文学科卒業後、日本精工株式会社に入社。海外技術企画部にてエンジニア対象国際研修に従事。その後米国レズリーカレッジ大学院に留学、異文化関係論修士号を取得。卒業後、米国ボストンの日本の教育機関でマネージャーとして勤務し、人事管理及び異文化コミュニケーション研修を担当。
1998年に帰国後は東京外国語大学にて非常勤講師として勤務。また、研修講師として日本企業及び多国籍企業を対象に、ファシリテーション、リーダーシップ、異文化コミュニケーション、コーチング、プレゼンテーション、ダイバーシティー、チームビルディング等の研修を実施。また日本在住外国人エグゼクティブや日本人マネージャー対象のコーチングも行っている。
異文化コミュニケーション学会及び日本コーチ協会会員。生涯学習開発財団認定コーチ。著書に、『異文化コミュニケーション.ワークブック』(共著、三修社)がある。
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| 白井 伸枝 |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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モントレー国際大学院(フィッシャービジネススクール)経営修士号(MBA)取得。
日系旅行会社のマーケティング担当、米国カリフォルニア州、シリコンバレーのベンチャー企業、コンサルティング会社を経て、2001年PwCコンサルティング(現:IBMビジネスコンサルティングサービス)に入社。戦略コンサルティング部門にて大手総合商社の変革推進(チェンジマネジメント)支援、大手文具メーカーの新規事業立ち上げの支援後、2002年から人財開発コンサルティング部門において、Eラーニングソリューション立ち上げに従事。プロジェクトリーダーとして、大手都市銀行、大手自動車会社などの顧客企業に対し、人材育成分野におけるコンサルティング、Eラーニング導入を支援。
2005年、投資会社の出資により、株式会社グローピア設立に従事。顧客企業の組織文化マネジメント、人材育成を支援。2006年6月、株式会社グローピア・パートナーズとして、独立。人材育成、組織文化マネジメント分野のコンサルタントとして、日系、外資系企業に対して、ワークショップのファシリテーションなどを実施。また、講師としては、ファシリテーションスキル研修、プレゼンテーションスキル研修、ロジカルシンキング研修、コミュニケーション研修、プロジェクトマネジメント研修、リーダーシップ研修などを手がけている。 |
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| Zachary Smith (ザッカリー・スミス) |
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ピープルフォーカス・コンサルティング プロフェッショナルアソシエイト |
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アンティオーク大学マクグレゴー校において、組織開発及び変革についての修士号を取得。 人材開発・組織開発プログラムの開発ならびにその実践において、国内外で5年以上の経験を有する。特に、組織とリーダーシップ能力及びコミュニケーションスキル、研修プログラムの開発、エグゼクティブ・コーチング、ファシリテーション、組織の持続可能性と全社システム改革、運動学習に関する分野を専門とする。日英バイリンガル。
日本滞在は10年を越え、トレーニング及び人材開発企業でのマネージングパートナー、消費者サービス企業のビジネス開発・HR部門での社内コンサルタントなど豊富な経験を有している。現在は、組織開発コンサルタントとして独立し、複数のコンサルティングファームと提携して活躍している。
生き方(生活)と学習を統合したプログラムである『Being at WorkR』を開発し、都内の企業で実施。15年以上の経験を持つ合気道の考え方や口承文学(読み聞かせ)を変革、能力及び、個人やチーム、組織開発のツールとして活かすことを模索するなど、学習を多角的に見たユニークなプログラムを提供している。
※日本語・英語でのデリバリーが可能です。 |
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