インタビュー・スキル研修

プログラム概要

直観的判断に頼りがちな採用面接を「SARモデル」(右図)を使用したプロセスで標準化し、採用基準やコンピテンシーに見合った人材を採用するためのプログラムです。

米国のマクドナルド・アンダーセン社開発のプログラムに基づいて作成され、数多くの国内外の企業にて導入されています。実施にあたっては、それぞれの企業の採用方針や求める人材像に合わせて、カスタマイズしてご提供しています。 

プログラムのねらい

  • 採用面接における自分の役割を明確にする
  • 募集中の職種にとって必要なコンピタンシーを見極める
  • 一定した面接アプローチの手法を使い、意思決定に必要な有意義な情報を収集する
  • 応募者の過去のパフォーマンスを知る為に「行動を探る質問」のテクニックを使う
  • 最有力候補者が自社からの内定を承諾するようにする

主な対象

  • 自社が必要とする人材コンピテンシーや評価基準を理解し、自社で成果を出す人材の採用を期待される方
  • 面接を効果的に行うためのプロセス理解と質問スキルの向上等により、面接者としてのレベルアップが期待される方

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