DiSCワークショップ

プログラム概要

DiSCは、心理学者ウィリアム・M・マーストンにより提唱され、ジョン・ガイヤー博士により、自己分析のツールとして確立されました。DiSCは人間 のもつ行動傾向を「D・i・S・C」の4つのパターンに分類しています(「D」は主導型、「i」は感化型、「S」は安定型、「C」は慎重型)。自分のタイプを認識した上で、他者への関わり合いをより深め、同僚や部下とのコミュニケーションを円滑にすることができます。
※HRD㈱から認定を受けた講師が講義を行います。

プログラムのねらい

  • 自分の行動の傾向と、それらがどのように他の人に影響を及ぼすのかを理解する
  • 生産性を高めるために、他の人と協力して仕事をするための戦略を築く
  • 自分と他の人たちとの関係を向上させることを通じて、自分自身の効果性を高める

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